KELTYの10Lで軽量のおすすめバックパック4選!

おすすめバックパック4

[ケルティ] キッズリュック 2592049 ミニ・デイパック ネイビー
[ケルティ] キッズリュック 2592049 ミニ・デイパック ネイビー

KELTY

容量11L
重量300g
サイズ32 / 23 / 16 (cm)
[ケルティ] リュック CHILD DAYPACK 2.0 容量:11L 2592124 オレンジ One Size
[ケルティ] リュック CHILD DAYPACK 2.0 容量:11L 2592124 オレンジ One Size

KELTY

6,306円
容量11L
重量310g
サイズ33 / 22 / 9.5 (cm)
[ケルティ] リュック KID'S DAYPACK 2 容量:10L 2591870 GRAY One Size
[ケルティ] リュック KID'S DAYPACK 2 容量:10L 2591870 GRAY One Size

KELTY

8,580円
容量10L
重量290g
サイズ37 / 27 / 13 (cm)
[ケルティ] キッズリュック 2592049 ミニ・デイパック ニューレッド One Size
[ケルティ] キッズリュック 2592049 ミニ・デイパック ニューレッド One Size

KELTY

7,480円
容量11L
重量300g
サイズ32 / 23 / 16 (cm)

軽量なバックパックの特徴


軽量なバックパックとは、より軽い素材を利用することで、同じ容量のバックパックに比べて軽量に仕上がったバックパックのことを言います。

通勤、通学の経路が徒歩だったり、自転車での移動となる場合、より軽量なバックパックを選ぶことで、体力の消耗を抑え、疲れにくくなるでしょう。

もちろん、登山や釣り、ツーリングなどのアウトドアシーンでも、活躍してくれるでしょう。

軽量なバックパックを選ぶ上で大切なことは、耐久性や機能面をどこまで犠牲にできるのかを検討しておくことです。

どうしても軽い素材を利用していることで、あまり重い物を運ぼうとすると安定しなかったり、軽量化のためにシンプルな構造となり、あまりたくさんのポケットがついていなかったりすることも多いです。

普段運ぼうとしている荷物の重さや、量、種類をよく考えて、軽量性と機能面のバランスがとれたバックパックを選ぶことをおすすめします。

容量が10Lはどれくらいの物が入るのか


10Lのバックパックというのは、バックパックのなかでは容量の少ない部類に分類されます。

ペットボトルと、大きめのポーチや財布、折り畳み傘が入る程度と思っておくと良いでしょう。

用途としては、あまり多くの荷物を持ち運ぶ必要のない外出の予定や、ウォーキング、旅行用のサブザックなどに利用されます。

見た目も小ぶりなバックパックであるため、身体の小さい女性にとっては利用可能なサイズ感と言えますが、ある程度身体の大きい男性が背負う場合、見た目にもやや窮屈な印象を抱く可能性もあります。

KELTYとはどんなブランドなのか


KELTY(ケルティ)は、1952年に、アメリカは南カリフォルニアにある、ディック・ケルティの自宅にて、スタートしました。

ケルティの歴史は、そのままバックパックの歴史であると言ってしまっても過言ではありません。ケルティのリュックは、デイパックの元祖、とも言われています。

トラディショナルなデザインを継承したちょっとレトロな見た目のバックパックは、男性にも女性にも、どんなスタイルのファッションにも合わせやいです。

カラー展開も豊富なため、気分に合わせて同じモデルでも色違いで複数買って見るのもいいでしょう。