karrimorの30Lで軽量のおすすめバックパック6選!

おすすめバックパック6

karrimor カリマー リッジ 30 スモール リモージュブルー
karrimor カリマー リッジ 30 スモール リモージュブルー

karrimor

22,880円
容量30L
重量540g
サイズ65 / 32 / 24 (cm)
カリマー ジュラ バックパック Karrimor Jura 35L レインカバー内臓 [並行輸入品]
カリマー ジュラ バックパック Karrimor Jura 35L レインカバー内臓 [並行輸入品]

karrimor

7,980円
容量35L
重量780g
サイズ59 / 30 / 12 (cm)
karrimor カリマー リッジ 30 ラージ ツリートップ
karrimor カリマー リッジ 30 ラージ ツリートップ

karrimor

容量30L
重量550g
サイズ65 / 32 / 24 (cm)
Karrimor Superlight Air 35 Backpack Back Packs
Karrimor Superlight Air 35 Backpack Back Packs

karrimor

8,599円
容量35L
重量820g
サイズ66 / 35 / 16 (cm)
Karrimor(カリマー) スクエア リュックサック 35L ブラック  [並行輸入品]
Karrimor(カリマー) スクエア リュックサック 35L ブラック [並行輸入品]

karrimor

8,280円
容量35L
重量780g
サイズ59 / 30 / 12 (cm)
karrimor カリマー リッジ 30 ラージ リモージュブルー
karrimor カリマー リッジ 30 ラージ リモージュブルー

karrimor

22,880円
容量30L
重量550g
サイズ65 / 26 / 24 (cm)

軽量なバックパックの特徴


軽量なバックパックとは、より軽い素材を利用することで、同じ容量のバックパックに比べて軽量に仕上がったバックパックのことを言います。

通勤、通学の経路が徒歩だったり、自転車での移動となる場合、より軽量なバックパックを選ぶことで、体力の消耗を抑え、疲れにくくなるでしょう。

もちろん、登山や釣り、ツーリングなどのアウトドアシーンでも、活躍してくれるでしょう。

軽量なバックパックを選ぶ上で大切なことは、耐久性や機能面をどこまで犠牲にできるのかを検討しておくことです。

どうしても軽い素材を利用していることで、あまり重い物を運ぼうとすると安定しなかったり、軽量化のためにシンプルな構造となり、あまりたくさんのポケットがついていなかったりすることも多いです。

普段運ぼうとしている荷物の重さや、量、種類をよく考えて、軽量性と機能面のバランスがとれたバックパックを選ぶことをおすすめします。

容量が30Lはどれくらいの物が入るのか


30Lのバックパックというのは、20Lのバックパックと併せての中でもバックパックの中でもメジャーなサイズの一つであると言えます。

大きさとしては、書類や本、ノートPC、ペットボトルに、衣料などを収納することが可能です。

利用用途としては、日常的なタウンユースから、日帰り登山やハイキング、1泊程度の旅行など幅広い使い方が可能です。

通勤・通学などの普段使いの場合、書籍や書類も十分入り、余裕のある大きさとなっています。会社帰りのジム通いなどをしていたり、日常から荷物が多い人にもおすすめです。

アウトドアシーンから、ビジネスシーンまで、様々な用途で利用できるバックパックのサイズであると言えるでしょう。

Karrimorとはどんなブランドなのか


ユニオンジャックのロゴでおなじみのイギリス発の総合アウトドアブランド、カリマー(Karrimor)です。 イギリスのクライマーの要望を積極的に取り入れたバックパックは、国内外のアルピニストにも信頼されています。 そんなアウトドアにおけるトップブランドでありながら、カリマーのバックパックはイギリスブランドらしい、おしゃれなデザインが特徴です。 クライミングのためのバックパックをバックグラウンドに持つため、タウンユース向けのモデルでも、「背負いやすく、疲れづらい」設計となっています。 同じシリーズでも容量やカラー別に複数の展開をしているモデルが多いので、ライフスタイルに合わせてぴったりのバックパックがきっと見つかるでしょう。